【インタビュー】
2023年12月28日

「だれがみずから自由を手放すだろうか」──2010年代と現在をめぐって/酒井隆史

【連載】
2023年12月26日

ノン・エクスクルーシブ・ニューヨーク[第3回]「アクセシブルなもの(1)」/大崎晴地

【論考】
2022年12月19日

海とセキュリティ・フェンスの狭間で──パレスチナにおける植民地的抽象とジェノサイド/イアン・アラン・ポール(北川眞也訳)

【インタビュー】
2023年12月9日

「国籍」をめぐる植民地主義と現代の課題──著者が語る朝鮮籍をめぐる問い(後編)/鄭栄桓

【インタビュー】
2023年12月9日

なぜ「歴史のなかの朝鮮籍」なのか──著者が語る朝鮮籍をめぐる問い(前編)/鄭栄桓

【鼎談】
2023年12月1日

マルチスピーシーズ人類学の可能性──生物と非生物の境界を超えて(後編)/奥野克巳 × 近藤祉秋 × 箭内匡

【鼎談】
2023年12月1日

マルチスピーシーズ人類学の可能性──生物と非生物の境界を超えて(前編)/奥野克巳 × 近藤祉秋 × 箭内匡

【新刊】
2023年12月25日発売

「人新世」時代の文化人類学の挑戦──よみがえる対話の力/大村敬一 編

【新刊】
2023年11月20日発売

四つの未来──〈ポスト資本主義〉を展望するための四類型/ピーター ・フレイズ(酒井隆史訳)